キャラデザ・ゲーム制作

弊社では、社員の直観・独創性を尊重し、好きな創造物を制作することができます。現在、開発中のゲームにおいては、可愛いは最優先事項のものの、やりこみ要素がある高いゲーム性も追求しています。永く楽しめるゲーム、買ってよかったと思えるゲームを市場に供給いたします。

    

Cuteness is justice

(開発中)

※画像は、開発中のもので、リリース版と異なる場合があります。

  

  

  

    

[背景]

そこは異種族の混合する世界。
 ドワーフ、オーク、ゴーレム、人魚…………人間。 友好的な種族もあれば、好戦的な種族もいる。共存関係から繁栄した種族もあれば、外界との接触を全て拒絶している種族もいる。 特にオークと獣人は、「闘争こそ我らの生きる意味」「脆弱な種は滅ぶべし」をスローガンに抱え、二種族の間では激しく命を狩り、狩られる戦争が巻き起った過去がある。

「ハイッ! ネフィを捕まえたわよ、おやつを半分貰っちゃうわね、約束だものね!」
「あぁ~~ん! くやしい~~! もうっ、約束だものね! あげるわよっ~~~~~!」

この先の運命を知らず、無邪気にはしゃぐ少女。

エンパイアエルフ王国は、他国から侵略を受ける。

決死の抵抗むなしく、王国崩壊してしまう。母親はりんを守るため、自分を犠牲にして他国へ逃がす。

 

  

  

    

[ゲーム性]

少女を学習させ、立派なレディーに育成する。どのパラメータを優先させるかでエンディングが変わる育成シミュレーションゲーム。

少女の精神安定剤は狼と遊ぶこと。主人公は信頼を育むことができるか。

  

  

  

     

[キャラクター設定]

リン(ヒロイン)

エンパイアエルフ王国王女。
青い瞳に銀髪のロングヘア。銀髪なのは王族の証。他のエルフは金髪。
服装はエルフ姫時代、白メインに青系統を各所に盛り込んだ清楚なドレスとティアラ

セルグ(主人公)

年齢は20代中盤、容姿に関しては「お人好し、ひ弱そう」程度のみ。

ゲラゴ・エゴ(リザードマン)

年齢は不明(若くはない)

出身地は獣人の国ではあるが描写の必要は無い。

絵に描いたような悪人、人間や他の種族を見下している。

特にエルフ種族に恨みを抱いており、オークの国に誤情報を拡散、エンパイアエルフ王国を崩壊させるキッカケを作った。

笑い方が下品、「ゲゲゲギャハハァ」など。

オモ(雑貨屋の店長)

年齢は50代。 キルビア共和国で怪しいお店を営んでいる独身。

ネフィ(リンの友達)

年齢はリンと同じ。

リンよりかは明らかに胸が大きいという特異な体格、エルフはボディラインが素晴らしく慎ましい娘が多いので、それを言うならリンもやはり大きめな胸である。

真っ赤な瞳に金髪のショートカット、黒いワンピースドレスに頭頂部のリボンがオレンジ色。

青い子狼(リンのペット)

名前はクルー

生まれたばかりらしい。

犬に見えるがれっきとした狼の子供。

オモが仕入れて来ていたのを譲った。